ローカスブルーとは
見えない課題を、
プロダクトで
Solving the Unseen, With Our Products
VALUES
ローカスブルーのバリュー
-
ALL SD – All Sales, All Develop全員営業、全員開発
- エンジニアは開発だけ、ビジネス側はマーケティングや営業だけという縦割りでは良いプロダクトにはなりません。エンジニアは営業と商談に同席することで顧客解像度を上げ、営業は開発されたものに対してエンジニアにフィードバックすることで、全員で事業を成長させます。
-
Screen to Siteオンラインから現場へ
- オンラインで商談やユーザーインタビューを済ませるだけでは、顧客解像度は上がりません。実際にユーザーの事務所や現場に行ったら観察することでオンラインでは見えなかった多くのものが見えるようになります。迷ったら会議室やzoom空間から出て現場へ行きます。
-
Head to Share思考を共有に変える
- 組織が大きくなるほど1人1人の思考やアイディアは拾われづらくなるものです。考えていることや共有したいナレッジは書き出して共有するようにします。そして普段の業務に関わることはオープンに誰でも見れる形で共有します。

